2007年 08月 06日
毎度おなじみ
広島4イニング連続併殺 阪神戦

広島2-4阪神
カープにはおなじみの言葉があります。大竹投手の「自分に腹が立ちます」や河内投手の「投げ方が分からなくなりました」は、いつか私生活でも使ってみたいと思わせる魅力を秘めたフレーズです。

しかし今日は違います。本日は「大事なところであと1本が出ませんでした」となりました。実際にはあと1本が出るどころか、変なものが出てゲッツーを4つも喰らい、悲惨な展開になってしまいました。自らチャンスを摘み取ってしまうという不思議な試合内容でした。
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by koday7 | 2007-08-06 00:47 | 広島カープ・野球 | Comments(2)
Commented by gabefunyaa at 2007-08-06 07:55
ランナーが3塁にいてバッターは東出。
ココはスクイズだろ!!と激しく突っ込んでしまいました。

どうも、レッドゲッツーマシーン、と化してますね(--;
Commented by koday7 at 2007-08-06 22:16
>まめさん 
私はパスボールを望んでしまいます。こちら側から何かを仕掛ける事よりも、相手のミスを願ってやまない今日この頃です。

レッドゲッツーマシーン・・・ヤなマシーンですな(笑)。


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