2007年 07月 18日
横浜戦、強かったり弱かったり
今季最大の11点差で広島大勝

横浜0-11広島(17日)
先発・高橋建が好投し横山、上野と完封リレー。
打線は大爆発し11得点。なんだかもったいない。
それにしても鬼のように強い広島カープでした。


横浜3-0広島 (18日)
先発・青木高が好投するもまったく援護なし。
打線は沈黙し無得点。なんだかもったいない。
それにしても赤城農相のお肌みたいに弱い広島カープでした。
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by koday7 | 2007-07-18 21:28 | 広島カープ・野球 | Comments(4)
Commented by gabefunyaa at 2007-07-18 21:49
で、けっきょく3戦すると2敗1勝といつものペースw
ぺろ~んが投げたら打線が沈黙するのもいつものお約束(おぃ
Commented by ドズル兄@ベイキチ at 2007-07-19 00:15 x
いや~、2戦目は 見事なまでに仕返しされてしまったので、見ていて逆に楽しかったですよ(笑)。
カープ打線は 一度火が付いたら とんでもない事になるのに 恐怖を感じましたわ…。 (´Д`|||)
Commented by koday7 at 2007-07-19 21:02
>まめさん
それにしても青木高はよく投げてますよね。
ルーキーとは思えない活躍ぶりです。勝ててないけど「頑張ってくれている」そんな感じです。ここまで負けが多いけどそれは援護がないからですね。味方打線もペロ〜ンの術中に落ちてますね。
Commented by koday7 at 2007-07-19 21:06
>ドズルさん
高橋建が投げて横浜打線が無得点という試合は初めてみました。高橋建+横浜打線=カープ10失点というのが当たり前だったのに。まぁたまにはいいですよね。それにしても三浦投手の踏ん張りよう、お見事です。最近、三浦投手の完封が多いように思いますが、カープもそれくらいの投手がいたらもう少し勝てるんですけどね。打線が援護しませんからね。ルーキーを潰すのは味方打線かと思ってしまいますよ。


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