2006年 07月 14日
黒田が投げて梵が打った
阪神2−5広島
今日のカープは先制・中押し・ダメ押しと理想的な試合運びで5得点。打っては梵・栗原が猛打賞の大活躍で、投げてはエースの黒田が8勝目を挙げました。やはり『黒田で勝つ』というのはファンにとってもチームにとっても重要なポイントですよね。

この試合、黒田が先発し永川が抑えたわけですが、中継ぎとして登板した高橋建の好投も見逃せません。投手事情は苦しいですが、選手は一丸となって戦っているように思います。

さて明日(金曜日)から4位のカープは6位の横浜と3連戦。3位のヤクルトは5位の巨人と3連戦です。ここを上手く乗り越えられるのか注目したいと思います。
[PR]

by koday7 | 2006-07-14 00:35 | 広島カープ・野球 | Comments(4)
Commented by gabefunyaa at 2006-07-14 06:58
ボードの力が、東出を通り越して梵に効いてしまったようです。

Commented by koday7 at 2006-07-14 22:50
>まめさん
ボードの力が東出を通り越し梵に効いても、なんら不満はないです。むしろ嶋にも効いて欲しいくらいです(笑)。
Commented by ドリフ200x at 2006-07-14 23:30 x
ウチ的には2-1なら御の字です。
チーム状態もなかなかあがってこないっす。

それより巨人さんが、またまたエライ事になってますな。(汗
Commented by koday7 at 2006-07-14 23:49
>ドリフさん
巨人がモノ凄い事になってますね。あそこまでいくと普通勝つと思うんですけど逆転サヨナラ負け。でも抑えに豊田を使うなら、そりゃ負けると思いますけどね(笑)。


<< 帰ってきた内野手5人制シフト      嘆く事はない >>