2005年 12月 03日
ふんふん・・・
神経成長因子が恋する感情に作用=イタリア研究者チーム

イタリアの研究者チームが、人の恋する感情は神経成長因子(NGF)という分子の働きが影響している、と発表したようです。記事によりますと

>最近激しい恋に落ちた58人のNGFの血中濃度は
>交際相手のいない人のグループや長期間交際をしている人のグループに比べ
>かなり高かった

とか。
でも、そんな事言われましてもですね。なんの参考にもならんですよ・・・。
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by koday7 | 2005-12-03 01:15 | ニュース | Comments(2)
Commented by gabefunyaa at 2005-12-03 10:15
ふーん…って感じですが
「不純な動機のほうが勉強に熱心になる」ってのはこれ?かな。
Commented by koday7 at 2005-12-03 23:14
>まめさん
不純な動機の方が熱心・・・確かにそうですね。
私もいつ女性と出逢ってもいいように腹筋鍛えてました(ナゼ?笑)。それはそれは熱心に続いたように思います。

それにしてもこの研究、どういうふうに発展するのかは知りませんが、変な方向に進んでいって”激しい恋に落ちたような気分になれる薬”とか開発したら笑えます。


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